�禺画像]
クリスマスも終わった。クリスマスの直前に大事な同志を見送った過去があり、実を言えば、無宗教の日本人としてさえクリスマスはあまり楽しめないのだ。
そんな言い訳をしなくても、時代が酷いところに差し掛かっているのだから楽しめる訳がない、大丈夫だ。は?
直接の痛みを感じないもので、批判しながらも他人事として他国の侵略戦争や、虐殺行為などを眺めていたが、気がつけば自分の生きている国が、愚か者しか行き着くことのできないファシズムに染まりつつある。この道は安易。多数が引き摺られて勝手に人を監視し始める。
歪めた歴史が正しいと理解する馬鹿が政治に目覚めたら、レイシズムとファシズムで快感を得るのよ。
カレル・チャペックでも読もうや。
[URL]
�セコメントをする